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夕食と合わせ練習<2017年8月>

dinner2-27/08/17
こんにちは。今年8月のバリ島滞在、8月27日の続きです。
楽団の人たちと合わせる練習の前に、大通り沿いのワルンに
夕食を食べに行きました。
この日は、奥様は遅くまで仕事だったので、師匠とお父様、
ちび娘とバイクに分乗して行きました。
ここは師匠一家と何度か食べに来ているローカルワルンで、
カリッと揚がった揚げ物が特に美味しいです。
家族連れや友達同士、あるいは一人で食べに来る男性などの他、
揚げ物だけ持ち帰りで買っていく人も多いです。
一度だけ外国人客も見たことがありますが、普段はほとんどが
地元のお客さんばかりです。

メニューはこんな感じで、以前よりちょっと値上がりしてました。
dinner1-27/08/17
ナシゴレン、ミーゴレン、チャプチャイがRp.20,000(約166円)もします。
以前はRp.15,000(約125円)くらいだったと思うのですが、
観光地の外国人向けの店だけでなく、ローカルワルンも値上がりしてるようですね。

飲み物は、ここではいつもジュルッ・パナスです。
dinner3-27/08/17
みかんの絞り汁に砂糖を加え、お湯を注いだ温かいものです。
程よく甘いので、辛い料理の時もこれがあるとほっとします。

料理はイカン・ゴレン(揚げた魚)、レレ・ゴレン(揚げたナマズ)、チャプチャイ、
テンペ&タフ・ゴレンを頼んでご飯もつけ、みんなでシェアしました。
来たらすぐ食べ始めたので、料理の写真は撮りそびれてしまいました。
ここの揚げ物は、時間をかけて中までじっくり揚げてあり、
魚は骨までカリカリ、という感じです。
とても美味しいし、よく火が通ってるので安心して食べられます。

以前は入口に揚げ物コーナーがあり、そこのコンロで次々揚げて、
持ち帰りの人もそこで直接買っていました。
今回は店のレイアウトが変わって、揚げ物も奥の厨房でしていました。
入口はこんな感じで、通りにすぐ面しています。
dinner4-27/08/17
ここにあった揚げ物コーナーも、見ていて面白かったのですが、
レイアウトが変わるのも、時代の流れなのでしょうか。

さて、お腹いっぱい食べて師匠宅に戻ると、ひと休みしてから、
師匠がテラスに楽器を並べ始めました。
ぽつぽつと楽団の人もやって来て、10人くらい揃ったところで、
ワヤン・ラーマヤナの曲の練習が始まりました。
グンデル・ワヤンの他に、クンダン(太鼓)、チェンチェン(小型シンバル)、
小さめのゴング、カジャルなどの楽器が入ります。
今回は人数が足りず入らなかったけど、スリン(縦笛)も入ると
もっときれいだと師匠が言っていました。
グンデル・ワヤンは最初2台で、後から師匠の弟さんと長男くんが加わって、
4台になりました。
まずは最初から合わせつつ、うろ覚えなところ、合わないところなどで止めて
確認しながら何度も練習していきます。
それにしてもすごいのは、10年ぶりにこの曲をやるというメンバーも多いのに、
少しやって思い出すと、ちゃんと演奏しちゃうことです。
さすがガムランのプロ、体に染み込んでいるのでしょう。
一方私は、8月中毎日ずっと練習していたのに、まだうまくできない所が多くて
冷や汗いっぱいです。
というか、本当に弾くので必死でした。
というのも、グンデル4台に他の楽器が入ると、あまりに音が大きくて、
自分の弾いてる音が聴こえないくらいだったんです。
ちゃんと弾けてるかどうかもわからない、って感じです。
最後まで少しずつ練習していき、ようやく合わせられそうだ、となって、
最初から通して合わせました。
総勢12人で出す音の中にいると、鳥肌が立つほどの迫力です。
テンポや、次のフレーズに入るタイミングなどは、いつもは師匠を見て合わせますが、
クンダン(太鼓)が入ると、全て太鼓に合わせる形になります。
それも難しかったのですが、少し慣れてくると、太鼓の音が耳に聞こえるというより、
体に直接響くので、ああテンポはこれに合わせればいいんだな、とわかってきました。
規則正しく打つカジャルの音にも、とても助けられます。
体の中にガムランのリズムと音が直接入り、そこに自分が乗っからせてもらうような、
そんな気分になり、大変だけど楽しくなってきました。
曲が終わった後も、まだ体の中に音が響くような余韻が残っていました。

この時のメンバーには、師匠よりずっと年輩の方もいましたが、
まだ中学生の師匠の甥っ子くんも、カジャルという打楽器で入りました。
甥っ子くんは、この曲をやるのは初めてだったはずです。
でもとても耳がいい子なので、私が8月中師匠宅で練習するのを聴いていて、
多分曲は大体覚えていたのでしょう。
最初のうち、ベテランメンバーに少し教わったくらいで、
あとは難なく合わせていました。
こうやって少しずつ、次の世代に曲を伝えていくんだなと思いました。

師匠は時々、「先祖が演奏してたのと同じ曲を、こうして今も演奏してるのは、
先祖はとても喜んでいるだろうな」と話します。
最近の曲や、他地域から伝わった曲も演奏はするけれど、
自分の地域に古くから伝えられてきた曲を、師匠はとても大事にしています。
自分の地域の祭礼・儀礼の時には、他地域の曲はやらないと師匠は言ってました。
バリでは、ガムランだけでなく、踊りなども地域によって違いがあります。
地域性のある伝統芸能が、今も伝えられ、担い手がたくさんいるのは、
バリヒンドゥーが生活にしっかり根ざしたバリならではだなと思います。

さて、合わせ練習が終わって楽団員がぽつぽつ帰り始め、
私たちも荷造りを確認して、空港へ向かう時間になりました。
いつもならおセンチな気分で胸がいっぱいになる時間ですが、
今回はガムランでいっぱいに満たされ、その余韻が覚めやらぬままです。
合わせ練習があまりに長く続いたので、いつも帰り際寂しそうなちび娘も、
睡魔に負けて既に寝てしまってました。
おセンチというよりは、これからも頑張ろう!という気持ちのまま、
空港に向かうことができました。

明日は、帰る時の様子や、まだ書き残していたことなどを書きます。
今日も読んでいただき、ありがとうございました。
Sampai jumpa besok(また明日)!

 ※現地通貨Rp.(インドネシアルピア)の円換算は8月滞在時の両替レート:1円=約Rp.120で計算しています。
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帰る前のレッスン<2017年8月>

flower27/08/17
こんにちは。今年8月のバリ島滞在、8月27日の続きです。
この日は昼にホテルをチェックアウトでした。
朝の散歩と朝食まではいつも通りに過ごし、その後バタバタと荷造りです。
8月頃が一番花付きの良いブーゲンビレアがきれいに咲いていて、
見送ってくれてるかのようでした。

チェックアウトしてから、師匠宅に行きました。
夜に空港へ向かうまで、レッスンです。
まずコピと、Kacang Tanah(カチャン・タナー:落花生)をいただきました。
これは普通に炒った落花生でした。
peanuts27/08/17
バリの人は、おやつやお茶請けに、落花生をよく食べます。
炒っただけのものから味付きもあり、茹で落花生も一般的です。
袋入りの市販品もあるし、どこでも売っていますが、
茹で落花生は、人が集まるところに担いで売りにくる人もいます。

朝も遊歩道で買って食べたけど、師匠宅でもジャジョー・チャンプルを
いただきました。
jajan s.27/08/17
これは、別添えのココナッツフレークとヤシ砂糖蜜をかける前の状態です。
蒸した黒もち米は、ココナッツフレークとヤシ砂糖蜜をかけるだけで、
ジャジャンになります。
腹持ちもいいし、美味しいです。

そうこうしてるうち、楽器を担いだ楽団の人たちが戻ってきました。
この日は朝からガベン(火葬儀礼)のためのアンクルン演奏があったのです。
火葬儀礼の場合、棺を火葬場に運ぶ行列に随行して移動しながら演奏し、
火葬場でも儀式中ずっと演奏します。
行列の出発前にも朝から演奏することもあります。
行列は大体正午頃行われるので、演奏も炎天下となることが多く、
時間も長いので、これが終わるとみんなクタクタ、という感じです。
のんきにおやつ食べてて申し訳ない〜なんて思いました。
というのも、夜に楽団の人たちとワヤン・ラーマヤナの曲を
合わせて練習することになっていたからです。

ワヤン・ラーマヤナは、ラーマヤナ物語を題材としたワヤン・クリで、
通常のマハバラタ物語のワヤン・クリとはかなり違います。
ストーリーも違うので使う人形も違うし、曲もほとんど別なのです。
演奏も、通常のワヤン・クリではグンデルワヤンのみ4台か2台で行いますが、
ワヤン・ラーマヤナではBatel(バテル)と言って、他の楽器を加えた編成です。
このBatel形式での練習は、過去にも数回したことはあったけど、
ワヤン・ラーマヤナの曲ではもちろん初めてでした。
この難しい曲、他の楽器を加えた中で、私できるんだろうか?
なんて思うけど、とにかく言われた通りやってみるしかありません。
楽団では、9月に儀式でワヤン・ラーマヤナの演奏依頼を受けているので、
この日はそのための合わせ練習ということでした。
ワヤン・ラーマヤナは演奏の人数も多いので、依頼する側にとっては
お金がかかるということもあり、儀式での上演機会は少ないそうです。
師匠のお父様も、20年前にフェスティバルで上演して以来、とのことだし、
楽団での練習も、ここ10年くらいはしていなかったそうです。
つまり、やるのは10年ぶりという楽団員も多いので、
思い出すための合わせ練習でもありました。
いつもなら、帰る前でおセンチな気分になる私ですが、今回は、
この合わせ練習のことで頭がいっぱい、おセンチどころではありませんでした。

近くで買い物など済ませた後、まずは昼寝タイムとなり、
その後マンディ(シャワー)をしてから、夕食を食べに行きました。
明日は、夕食を食べに行ったワルンのことなどを書きます。
今日も読んでいただき、ありがとうございました。
Sampai jumpa besok(また明日)!

モモタマナの大木、日曜のジャジャン<2017年8月>

morning8-27/08/17
こんにちは。今年8月のバリ島滞在、8月27日朝の続きです。
日の出から20分ほど経った頃、太陽はまた雲の中に隠れ始めました。
青空と雲、光と陰が、ドラマチックに風景を変えていきます。

乾季の涼しさと強い風でほとんど葉を落としたモモタマナの大木が、
朝の空を背景に、美しいシルエットになっています。
morning9-27/08/17
堂々とそびえるこの大木の下に来ると、守られているような
安らいだ気分になります。

ビーチでは、ヨガをやっている人たちを見かけました。
morning10-27/08/17
朝日を浴びながらのヨガは、パワーチャージできそうですね。

この日は日曜日だったので、日曜だけ店を出すジャジャン屋さんで
ジャジャンを買おうと思っていました。
でも、最初通った時に店が出ていなくて、今日は休みかな?と諦めていたら、
帰りにもう一度、午前7時半頃通ったら、店が出ていました。
morning13-27/08/17
良かった!と思い、ジャジョー・チャンプルを買いました。
台に並べた色とりどりのジャジャンを、少しずつ盛り合わせて包んでくれます。
盛り合わせるのはおばちゃん、包みを袋に入れたり会計したりするのはおじちゃんで、
夫婦の息が合った様子も、とてもいい感じの店です。

部屋に戻ってから、包みを開けて食べました。
ココナッツフレークとヤシ砂糖蜜もたっぷりかかっています。
morning14-27/08/17
ここのジャジャンも、優しくてほっとする味です。

この日も午後から師匠宅でレッスンでした。
明日は午後のことを書きます。
今日も読んでいただき、ありがとうございました。
Sampai jumpa besok(また明日)!

日の出の空とゴバンノアシ<2017年8月>

morning1-27/08/17
こんにちは。今年8月のバリ島滞在のことを書いています。
8月27日は朝から晴れて、散歩しながら日の出を見ることができました。
午前6時26分、水平線近くから金色の太陽がちらりと顔を出しました。

この朝は雲からではなく、島影からの日の出という感じでした。
多分、ペニダ島の島影からと思います。
morning2-27/08/17
太陽がちらりと見えた瞬間って、とても嬉しいです。

ほんの2分ほどで、太陽はすっかり丸い姿を現しました。
morning3-27/08/17
空も海もオレンジ色に染まり、水面にも太陽の姿が映ります。

さらに2分経った午前6時30分、太陽の光も次第に力強くなってきます。
morning4-27/08/17
雲もほんのり染まり、すべてのものが新しく生まれ変わっていく、
バリの朝です。

しばらく歩くと、道端の草の上にゴバンノアシの花が落ちていました。
morning5-27/08/17
夕方から夜にかけて開くこの大きな花は、朝になると落ちてしまいますが、
落ちてもなお美しいこの姿を見るのも、朝の散歩の楽しみです。

木の方を見上げると、名前の由来の”碁盤の脚”の形をした実が
枝にゴロンとついていました。
morning6-27/08/17
実も結構大きくて、持つと片手の掌いっぱいくらいになります。
バリ島でゴバンノアシの花を初めて見つけた時は、しばらく名前がわからず、
色々調べてまず英名(fish-poisnous tree)がわかりました。
その後和名が”ゴバンノアシ”とわかって、実も確認できてから、
いつも気になる木の一つになりました。
遊歩道沿いにはあちこちに植えられていて、もともと海岸に自生する木なので、
中には自然に生えたものもあるかもしれません。

明日も、この朝の続きを書きます。
今日も読んでいただき、ありがとうございました。
Sampai jumpa besok(また明日)!

レッスンの午後<2017年8月>

jajan26/08/17
こんにちは。今年8月のバリ島滞在、8月26日の続きです。
この日も午後からレッスンで師匠宅に行きました。
コピと一緒に、ジャジョー・チャンプルをいただきました。
いろんなジャジャンの盛り合わせで、もち米やちまきみたいなのの他、
左の白っぽいのは、バナナに衣をつけて蒸したようなお菓子です。
彩りも、少しずつ違う食感も楽しいジャジョー・チャンプルは
毎日いただいても飽きません。

ちび娘も何かおやつが食べたそうだったので、そういえば、と思い出し、
最近近くに開店したマクドナルドへ、チキンを買いに行くことにしました。
以前通りかかった時、ちび娘が行きたそうにしてたのです。
師匠のバイクに夫とちび娘が乗ってマクドナルドへ向かい、
私は師匠宅で自習して待っていました。
そして夫たちが買ってきたのが、こちらのフライドチキンです。
mc1-26/08/17
ちび娘はケンタッキーは大好きで時々買ってもらってましたが、
マクドナルドのチキンはまだ食べたことがなかったと思います。

チキンが入ってきた箱は、こんな感じでした。
mc2-26/08/17
マックでフライドチキン?というのはあまりピンとこないのですが、
みんなアヤム・ゴレン(フライドチキン)大好きなインドネシアでは人気みたいです。

ケンタッキー同様、ご飯とのセットが普通みたいでした。
mc3-26/08/17
右の紙包みにご飯が入っています。
ちび娘はお皿にあけて、嬉しそうに食べていました。
夫たちが戻ってくるまでかなり待ったのですが、店がすごく混んでて、
店内は満席だし、レジも行列だったと言ってました。
同じ大通りにケンタッキーも前からあるのですが、
やはり新しい店には、人が集まるのでしょうね。

この日のレッスンはみっちりで、通常のワヤン・クリに使う曲を通した後、
今回ずっと練習していたワヤン・ラーマヤナの曲も通しました。
それぞれが30分以上かかる曲で、速弾きもかなり多いので、
私はなんと、途中で左手がつってしまいました。
うわ、イテテテ、どうしよう、と思いながら、とりあえず弾けるところまで弾こう、
と止めずに弾きました。
というのも、今後儀式などの演奏でこんなことが起きるかもしれない、
その時、迷惑をかけずに弾き続けられるだろうか?なんて思ったのです。
幸い、バチを持つ位置を少しずらしたら、何とか持ち直して続けられました。
でも、弾いていて手がつったなんて初めての経験です。
後から思えば、それくらいみっちり練習できるのは幸せではありました。

レッスンを終えて一旦帰ったあと、夕食に出たついでに、
次回以降の参考に、気になるホテル見学をしてみることにしました。
hotel s.1-26/08/17
今は公式サイトなど、ネットでいくらでもホテル情報は見られるのですが、
実際敷地や建物に行ってみると、雰囲気がよくわかります。
何よりも、自分たちに合いそうかどうか、相性の参考になります。
この時行ってみたのは、散歩の時いつも通りかかるホテルで、
遊歩道から敷地に入っていくと、夕暮れ時のプールがきれいでした。

フロントとロビーは東屋式の建物でした。
hotel s.2-26/08/17
椅子の彫刻が見事で、クラシカルな雰囲気たっぷりでした。

フロントにいたスタッフに、部屋を見せてもらいたいとお願いしたのですが、
この日は満室で、今見せられる部屋がない、とのことでした。
ちょっと残念でしたが、ガーデンを正門まで歩きました。
hotel s.3-26/08/17
ガーデンは広く、所々に灯篭などがあります。
緑がいっぱいでいいな〜と思ったのですが、お部屋見学ができなかったので、
今度泊まる候補になるかどうかは、まだわかりません。

暗くなってきたので、夕食を食べに向かいました。
行ったのは、おばあちゃんのワルンです。
dinner26/08/17
レッスンで疲れた体に、ビールと熱々のチャプチャイが最高でした。

この後、夜の市場をぶらつきました。
market1-26/08/17
この日も、地元の人や外国人でにぎわっていました。

黄色い店が、前に寄ったジャムウ屋さんです。
ジャムウはインドネシアの生薬ドリンク、漢方みたいなものです。
目的に応じて、いろんな種類のものがあります。
market2-26/08/17
この日は先客もいたけど、また寄ってみることにしました。

夫は、前回効果があったので、またよく眠れるための泥のようなジャムウ、
私は一般的な”クニットアッサム”にしました。
ウコンやタマリンドなどが入ったジャムウで、肝臓やお肌などに良いそうです。
こちらが、そのクニットアッサムです。
market3-26/08/17
ウコンの香りが癖があるものの、タマリンドの酸味がさっぱりして、
これは飲みやすいです。
夫は泥みたいのをまた一気に飲んで、この晩もよく眠れたようでした。

明日は翌朝のことを書きます。
今日も読んでいただき、ありがとうございました。
Sampai jumpa besok(また明日)!
プロフィール

里花

Author:里花
花々と緑あふれる大好きなバリ島に、18年ほど前から通い続けています。
神々への感謝と祈りとして芸能を捧げるこの島で、ここ数年の滞在中は伝統音楽ガムランの楽器グンデル・ワヤン(上写真)を習っています。
現在東京在住ですが、近いうちバリ島に住みたいです。

※12/12〜年末まで、国内旅行編です。
 バリ島編は、年末に再開します。

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